夢主設定は、名前・外見・性格・能力・推しとの関係性の5つを決めるだけで書き始められます。
この記事では、コピペして項目を埋めるだけで使える3パターンのテンプレートと、印刷・コピペ対応のキャラシートをまとめました。
「設定が多すぎて書き出せない」「どこから手をつければいいかわからない」と感じている方は、ここから始めてみてください。
設定が全部揃わなくても大丈夫。
書きながら育てていけば良いんです。
夢主設定で決める5つの項目
夢主設定に必要な項目は5つです。
「名前」「外見」「性格」「能力・特技」「推しとの関係性」。
この5つを埋めれば、物語を書き始められる夢主が完成します。
5つの基本項目と決め方のコツ
5つの項目を順番に確認します。
① 名前
名前変換機能を使う場合は「○○」と空白にするのが一般的です。
ただし、呼ばれ方(あだ名・苗字呼び・名前呼び)は作中で固定しておくとブレがなくなります。
② 外見
髪色・目の色・身長くらいを決めれば十分です。
「推しが身長差を感じるシーンを書きたい」など、物語で使う場面から逆算して決めると、無駄に設定が増えません。
③ 性格
読者が最も没入しやすいのは、「ちょっと内向きだけど芯がある」タイプです。
完璧超人にしすぎると推しとの関係が一方的になりやすいので、弱点や癖も2〜3個決めておくと立体的になります。
④ 能力・特技
推しと自然に絡むための「接点の理由」になります。
スポーツ系なら同じ部活の後輩、学園系なら隣席の委員長、といった形で考えてみてください。
特殊能力は必須ではなく、「推しと接点が生まれる立場」を先に決めるほうが設定がまとまりやすいです。
⑤ 推しとの関係性
幼なじみ?
同じクラスメート?
はじめて会う他校の子?
ここを曖昧にすると、物語の出発点が定まりません。
関係性を一言で言えるレベルまで固めてから、残りの設定を作るとスムーズです。
「痛い設定」を防ぐ3つの判断軸
「夢主 設定 痛い」と検索する方が月に90人ほどいます。
自分の設定が「痛い」かどうか不安——そんな方が多いようです。
率直に言うと、「痛い設定」かどうかは自分では判断しにくいものです。
ただ、次の3軸で確認すれば、大きく外れることはなくなります。
- 推しの影が薄くなっていないか
夢主の設定が多すぎると、推しのキャラクターが「夢主に振り回される人」になりがちです。たとえば、「推しが夢主のためだけに性格を変える」展開は、推しのキャラクターを壊しやすい。推しが推しらしく動ける余白を残しましょう。 - 一方的に特別視されすぎていないか
出会って数ページで「お前だけが特別だ」とメインキャラ全員に言われる設定は、読者が置いてけぼりになります。関係性の深まりには、理由と時間の積み重ねが必要です。 - 他キャラが噛み立てる余地があるか
夢主が何でもできてしまうと、他のキャラクターが「夢主を引き立てる背景」になってしまいます。苦手なこと・助けてもらう場面・失敗する場面を意図的に作ると、物語が動きやすくなります。
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コピペで使える夢主設定テンプレ
日常系・能力系・関係性先行型の3種から、今の自分に合うものを選んでください。
| タイプ | 向いている人 | ジャンル例 |
|---|---|---|
| 日常系・王道型 | 初めて夢主を作る方 | 学園・日常・恋愛 |
| 能力系・スキル型 | 推しと対等に絡ませたい方 | スポーツ・バトル・異世界 |
| 関係性先行型 | 物語の軸から設定を作りたい方 | 全ジャンル対応 |
日常系・王道型テンプレ
特別な能力を持たない、等身大の主人公タイプです。
読者が最も感情移入しやすく、どのジャンルにもなじみます。
初めて夢主を作る方はここから始めてみてください。
「〇〇」を自分の設定に書き換えて使います。
【夢主設定:日常系・王道型】
名前: ○○(名前変換)
呼ばれ方: ○○ちゃん / ○○さん(いずれか選択)
年齢: 〇歳 / 学年: ○年○組
外見: 髪(色・長さ)、目(色)、身長( cm)
体型: 標準 / 小柄 / その他( )
性格:
- 基本: 優しく穏やか。初対面では少し緊張しやすい
- 芯の強さ: 大切な人のためには行動できる
- 弱点・癖: 〇〇が苦手 / 〇〇するときに〇〇な癖がある
特技・好きなもの:
- 特技: 〇〇
- 好きなもの: 〇〇・〇〇
- 苦手なこと: 〇〇
推し(○○)との関係:
- 出会い方: 〇〇(例: 同じクラス、部活の先輩後輩、偶然の出会い)
- 現在の距離感: 〇〇(例: 顔を知っている程度、友人、気になっている)
- 2人だけのこと: 〇〇(例: よく行くカフェ、共通の趣味)Code language: plaintext (plaintext)
能力系・スキル型テンプレ
何か特別な力や技術を持つ夢主タイプです。
推しと対等に戦う・競う・助け合う展開を書きたいときに向いています。
スポーツ・バトル・異世界ジャンルと相性が良いです。
能力は「飛び抜けている部分」と「弱点」をセットで決めておくと、物語が動きやすくなります。
【夢主設定:能力系・スキル型】
名前: ○○(名前変換)
呼ばれ方: ○○(あだ名・苗字・名前のいずれか)
年齢: 〇歳
外見: 髪(色・長さ)、目(色)、体格( )
性格:
- 基本: 〇〇(例: クールで観察力が高い、熱血で人情厚い)
- 強み: 〇〇(例: 諦めない、冷静な判断力)
- 弱点: 〇〇(例: 自分のことを後回しにしがち、感情を表に出せない)
能力・特技:
- 主な能力: 〇〇(例: ○○競技の実力者、魔法適性が高い)
- 能力の上限: 〇〇(例: スタミナが持たない、精神力に依存する)
- 習得経緯: 〇〇(例: 幼少期から鍛えた、師匠に教わった)
推し(○○)との関係:
- 立場: 〇〇(例: 同じチームの仲間、ライバル、師匠と弟子)
- 現在の距離感: 〇〇
- 2人の間にある緊張: 〇〇(例: 互いに認め合っているが素直に言えない)Code language: plaintext (plaintext)
関係性先行型テンプレ
「まず推しとどんな関係になりたいか」を決めてから、夢主の設定を後付けする方法です。
物語の核心から逆算するため、設定がぶれにくいのが最大のメリットです。
私がこの方法を試してみたとき、「推しとの関係性を一言で言える状態」まで固めてから設定を埋めると、書き始めるときの迷いがかなり減った印象です。
【夢主設定:関係性先行型】
ステップ1:推しとの関係を一言で
→「○○(推し)の〇〇(役割)」(例: 「○○の幼なじみ」「○○が唯一心を開ける相手」)
ステップ2:その関係が成立する理由
→ なぜそういう関係になったのか(例: 子どもの頃から近所に住んでいた、ある出来事がきっかけ)
ステップ3:関係性から決まる夢主の立場
→ 〇〇(例: チームのマネージャー、同じ課の後輩、幼馴染の幼なじみ)
ステップ4:立場に合う夢主の性格・能力
→ 上記の立場で自然に動ける人物像を設定(例: 面倒見が良い、数字に強い)
ステップ5:外見・名前
→ 最後に決める。立場・性格が固まってから外見を合わせると一貫性が出るCode language: plaintext (plaintext)

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夢主キャラシートの使い方
キャラシートとは、夢主の設定をまとめた「設定書」のことです。
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一度作っておくと、続き物の連作を書くとき・AIに設定を渡すとき・長期間空いてから書き再開するときに、設定のぶれを防げます。
キャラシートに書く7項目と記入例
以下のキャラシートをコピペして使ってください。
【夢主キャラシート】
■ 基本情報
名前: ○○(名前変換)
呼ばれ方:
年齢・学年:
誕生日(任意):
■ 外見
髪色・長さ:
目の色:
身長・体型:
特徴(あれば):
■ 性格
一言で: (例: 穏やかで芯がある)
長所:
短所・弱点:
口癖・癖(あれば):
■ 能力・特技・好みなど
得意なこと:
苦手なこと:
好きなもの:
■ 推し(○○)との関係
立場:
出会い方:
現在の距離感:
2人だけの共有事項:
■ バックグラウンド(書く場合のみ)
家族構成:
過去のエピソード:
■ 物語で使う設定
書きたいシーン・感情:
夢主が乗り越える課題:Code language: plaintext (plaintext)
記入例(日常系・学園ロマンス想定):
【夢主キャラシート・記入例】
■ 基本情報
名前: ○○(名前変換)
呼ばれ方: 「○○ちゃん」(推しには「○○」と名前呼び)
年齢・学年: 17歳・高校2年生
■ 外見
髪色・長さ: 黒髪・肩まで
目の色: ダークブラウン
身長・体型: 158cm・細め
特徴: 眼鏡をかけている
■ 性格
一言で: 本好きで内向きだが、友人のためには動ける
長所: 観察力が高い、人の変化に気づく
短所・弱点: 人に頼るのが苦手、感謝を素直に言えない
口癖・癖: 考えるとき前髪を触る
■ 能力・特技・好み
得意なこと: 読書、授業ノートをまとめること
苦手なこと: 体育、大勢の前で話すこと
好きなもの: 文庫本、放課後の図書室、珈琲
■ 推し(○○)との関係
立場: 同じクラスの席が隣
出会い方: 入学初日に教科書を忘れた推しに貸した
現在の距離感: 話しかけやすい仲・友人以上ではまだない
2人だけの共有事項: 昼休みに図書室で会うことがある
■ 物語で使う設定
書きたいシーン: 「気づいたら特別になっていた」の気づきの瞬間
夢主が乗り越える課題: 人に頼ることへの苦手意識Code language: plaintext (plaintext)
AIに夢主設定を渡すフォーマット
AIに夢主の設定を渡すとき、渡すのは「性格・立場・関係性」の3点に絞るのがコツです。
以下は「設定をAIに渡して一人称語りを生成させる」ときに使えるフォーマットです。
【AIへの夢主設定渡しフォーマット】
夢主の基本設定を渡します。この設定に基づいて夢小説のシーンを書いてください。
【夢主プロフィール】
- 名前: ○○(名前変換設定のため「○○」と表記)
- 年齢・立場: 〇歳・〇〇(例: 高校2年生・同じクラス)
- 性格: 〇〇(例: 穏やかで芯がある、観察力が高い)
- 特技・特徴: 〇〇(例: 読書好き、眼鏡をかけている)
- 弱点: 〇〇(例: 人に頼るのが苦手)
【推しキャラの情報】
- キャラ名: 〇〇
- 性格: 〇〇(原作準拠で書いてください)
- 夢主との関係: 〇〇(例: 同じクラスで席が隣、友人以上ではまだない)
【書いてほしいシーン】
〇〇(例: 放課後の図書室で2人になったとき。推しが夢主の本を手に取って話しかけるシーン)Code language: plaintext (plaintext)
ジャンル別・夢主設定のコツ
書くジャンルによって、夢主設定のどこを固めるかが変わります。
スポーツ・学園・異世界の3ジャンルに絞って、「ここだけ押さえれば設定が安定する」ポイントをまとめました。
スポーツ系:立場を先に決める
スポーツ系夢小説で悩みやすいのが、「夢主はどんな立場でチームにいるのか」です。
同じ部活の選手・マネージャー・他校の選手・応援に来る友人・医療スタッフ。
立場によって推しと関わる場面が決まるため、ここを曖昧にすると「なぜ2人が話せるのか」の設定に毎回悩むことになります。
立場を先に決めてから能力設定を後付けすると、無理のない接点が生まれます。
学園系:推しとの接点をつくる設定
学園系では、「なぜ夢主と推しが話す機会があるのか」が設定の最重要ポイントです。
隣の席・同じ委員会・同じ部活・幼なじみ・共通の友人を通じた縁。
どれか一つで良いので、接点が生まれる理由を設定しておきましょう。
接点の設定が薄いまま書き始めると、「推しが夢主に突然話しかける不自然さ」を補うための設定が後から必要になります。
異世界系:能力型か普通人型を選ぶ
異世界夢小説は、夢主の立ち位置によって物語の骨格が変わります。
「特殊能力を持って召喚される型」は、推しと対等に行動できるぶん、能力の設定と限界を最初から決めておく必要があります。
「普通人として迷い込む型」は、世界に驚き・適応していく過程で推しとの絆が深まる構造なので、設定よりも「感情の動き」を中心に組み立てると書きやすいです。
どちらが向いているかは、「書きたいシーン」から逆算してみてください。

設定カードジェネレーター
入力した内容を自動でAI用の「設定カード」に変換します。コピーしてそのままChatGPT・Claude・Geminiに渡してください。
夢主・推し・関係性を入力 → AIプロンプト用の設定カードを生成
AIで夢主設定を肉付けする
夢主の設定ができたら、AIを使って「一人称語り」を試し書きしてみましょう。
設定をそのままAIに渡すだけで、夢主が実際に話しているような語りのサンプルが出てきます。
それを叩き台にして自分でリライトするのが、私がよくやる方法です。
AIはあくまでも「最初の一文を書いてくれる道具」として使うイメージで、出力をそのまま使うより、手を加えていくほうが夢主の声が育ちます。
設定を渡すだけで生成できる一人称語り
難しいプロンプト技術は不要です。
「キャラシートに沿って設定を渡し、シーンを指定する」、これだけで動きます。
「夢主 設定 メーカー」を使いたいと思ったことがある方は、AIが同じ役割を果たせます。
テンプレートに沿って入力するだけで、設定の肉付けからシーンの試し書きまでAIが手伝ってくれます。
コピペで使える夢主設定プロンプト2本
プロンプト1: 夢主の一人称語り(日常シーン)
以下の夢主設定を使って、夢小説の一場面を書いてください。
【夢主設定】
- 名前: ○○(読者名に変換されます)
- 年齢: 17歳・高校2年生
- 性格: 穏やかで芯がある。観察力が高い。人に頼るのが苦手
- 特徴: 本好き、眼鏡
【推しキャラ】
- 名前: ○○(推しの名前を入れてください)
- 夢主との関係: 同じクラスで席が隣。最近よく話すようになった
【書いてほしいシーン】
放課後の教室で、夢主が一人で本を読んでいるところに推しが話しかけてくる。
夢主の一人称視点で300字程度。自然な会話と、夢主の内心を交えて書いてください。
※「○○」の部分は読者名に置き換えられるため、地の文では「私」、会話文でのみ「○○ちゃん」など呼び方を使ってください。Code language: plaintext (plaintext)
出力例(参考):
放課後の教室は静かだった。窓際の自分の席で文庫本を開いていると、隣の席の椅子が引かれる音がした。
「まだいたの?」
○○くんが、ちょっと意外そうな顔で私を見ていた。
「うん、もう少し読んでから帰ろうと思って」
そう答えながら、胸の奥がかすかに跳ねるのを感じた。なんで、こんなに声が近いんだろう。
※ 出力は毎回変わります。
プロンプト2: 夢主の内面を深掘りする
以下の夢主設定について、「夢主が普段考えていること」「推しのことをどう思っているか」を夢主の内面語りとして100〜150字で書いてください。
【夢主設定】
- 性格: 〇〇
- 弱点: 〇〇
- 推しとの現在の関係: 〇〇
夢主の一人称で、夢主が推しに気づいていることや、自分に言い聞かせていることを書いてください。Code language: plaintext (plaintext)

よくある質問
Q. 夢主に名前をつけるべきですか?
名前変換を使う場合は「○○」と空白にするのが一般的です。
ただ、作中での呼ばれ方(あだ名・苗字・名前呼び)は決めておくことをおすすめします。
呼ばれ方が揺れると、読んでいるときの没入感が下がりやすいです。
固有名を付けたい場合、ありふれた日本語の名前が感情移入しやすい傾向にあります。
Q. 外見の設定はどこまで決める?
書きたい場面で必要な外見だけ決めれば十分です。
推しが「小柄だな」と思う場面を書くなら身長差、視線が合うシーンなら目の色。
「使うシーン」から逆算して決めると設定の無駄が減ります。
最初から全部決めようとすると設定負けするので、書きながら追加するスタイルでも問題ありません。
Q. 痛い設定とはどういう意味?
読者が「設定が過剰すぎる」「物語のバランスが崩れている」と感じるときに使われる表現です。
推しキャラ全員から特別扱いされる・夢主だけが全能で失敗しない・推しが夢主のために極端に変わりすぎる、などが代表例です。
「推しが推しらしく動ける」設定になっているか確認するのが、一番シンプルな判断軸になります。
Q. 途中で設定が変わってもいい?
問題ありません。
設定は書きながら育てるものです。
最初に決めた設定が物語に合わなくなったら、素直に更新してください。
ただし、変更した場合はキャラシートも更新しておくと、後から「どこで設定が変わったんだっけ」と混乱しなくて済みます。
Q. 設定メーカーの結果は使える?
使っても構いません。
ただ、自動生成の設定はそのまま使うより、自分でカスタマイズするほうが「夢主らしさ」が出やすいです。
このページのテンプレートも、同じように「たたき台」として使ってもらえると嬉しいです。
生成した設定を見ながら「ここは変えたい」と感じたところを書き換えていくと、自分だけの夢主が生まれます。

Q1. 推しと一番書きたいシーンは?
まとめ
夢主設定で大切なのは、「完璧な設定を最初から作ること」ではありません。
「5つの項目を埋めて、書き始める」。
それだけで十分な出発点になります。
設定は書きながら育てていくものなので、今すぐ全部揃わなくても大丈夫です。
テンプレートとキャラシートは、自分の書き方に合わせて自由に変えて使ってください。
設定が決まってきたら、AIを使った試し書きもぜひ試してみてください。
夢主の声が、少しずつ自分のものになっていく感覚があります。
まずは3パターンのテンプレートから、今の自分に一番しっくりくるものを選んでみてください。
✦ 今の自分に効く創作本、3冊選びます
5問に答えるだけ
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