夢カプ設定で最初に決めるべきは「出会い方・距離感・感情の方向」の3つです。
この記事には、関係性別5パターンと感情トーン別4パターン、合計9種類のコピペ用テンプレをまとめました。
設定シートとAIプロンプトもそのまま使える形で用意しています。
幼馴染・先輩後輩・クラスメートなどの関係性と、甘め・シリアス・切ない・日常型の感情トーンを組み合わせて、あなただけの夢カプを設計してみてください。
夢カプは「2人の関係性」を設計する作業
夢カプとは、夢主(自分)と推しキャラの「カップリング設定」のことです。
夢主設定と夢カプ設定は、似ているようで目的がまったく違います。
夢主設定との違いは「主語が2人」になること
夢主設定は「主人公(夢主)」だけを設計します。
名前・職業・性格・過去などを決めるのが主な作業で、主語はつねに夢主ひとりです。
夢カプ設定は違います。
「夢主と推しキャラの2人の関係性」を設計します。
主語が1人から2人に増えるのが最大の違いです。
たとえば夢主設定で「人見知りな性格」と決めたとします。
夢カプ設定では、その「人見知りな夢主が、なぜ推しキャラだけには心を開けるのか」を設計します。
関係性の文脈を作ることで、書くシーンに必然性が生まれます。
私が夢小説を書いていたころ、夢主設定ばかり詰めて夢カプ設定をあいまいにしていた時期がありました。
シーンを書いても「キャラが2人いるだけ」に見えてしまって。
夢カプ設定を先に決めてから書くと、2人の動き方がまるで変わりました。
出会い・距離感・感情の3軸で決まる
夢カプ設定で最低限決めておくべき3軸があります。
まず「出会い方」です。
2人が最初にどこで、どのように出会ったか。
偶然か必然か、好意的な出会いかそうでないかで、トーンが変わります。
次に「距離感」です。
現在の2人の関係性がどのくらい近いか。
毎日会う幼馴染なのか、年に数回しか会わない関係なのかで、書けるシーンが変わります。
最後に「感情の方向」です。
どちらが先に意識しているか。
片思い・両想い・どちらも気づいていないなど、感情の非対称性が関係性のドラマを作ります。
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関係性別テンプレ5パターン
関係性の「型」を先に決めると、書ける場面が一気に増えます。
以下の5パターンはコピペして使えるテンプレです。
推しキャラの名前と夢主の名前を入れれば、そのままキャラシートや設定メモに使えます。
幼馴染型は距離の近さと照れが共存する
幼馴染設定の魅力は、「知りすぎてるから告れない」緊張感にあります。
毎日会っていたからこそ、変化したときに気づかれやすい。
好意がバレそうで、でも隠しきれない。
この関係性は読んでいる側にも「早く気づいてくれ」と思わせる感情を呼び起こします。
【幼馴染型テンプレ】
・出会い方:物心ついたころからの隣人。互いの親同士が親友で、自然と一緒にいた。
・現在の関係:同じ高校(or 職場)に通う。毎日何かしらの接点がある。
・距離感:家に入り浸っても驚かない。でも恋愛的な意識が出てきてから、なぜかぎこちなくなってきた。
・感情の方向:[夢主]は気づいている。[推しの名前]はまだ自覚していない(or その逆)。
この設定から書きやすいシーンは、登校中の微妙な距離感や、幼少期の回想シーンです。
「なんで突然よそよそしいの」と聞かれる場面も、幼馴染型ならではの痛さがあって書き甲斐があります。
最初の関係性テンプレに迷ったら、幼馴染型が一番使いやすいのでおすすめです。
先輩後輩型は上下関係が緊張感を生む
先輩後輩設定は、「尊敬と好意が混ざりあう複雑さ」が持ち味です。
敬語を使う相手を好きになってしまう緊張感。
あるいは後輩が慕ってくれるうちに、気づけば特別に思っていた先輩の視点。
呼び方が変わる瞬間に、読者がドキドキする設計ができます。
【先輩後輩型テンプレ】
・出会い方:入学(or 入社)時に、[推しの名前]が案内役として声をかけてきた。第一印象は「怖そう」だったが、話してみると違った。
・現在の関係:1〜2年の上下関係。同じ部活(or チーム)に所属している。
・距離感:敬語が自然に出る間柄。ただ、先輩の前では自分らしくいられる気がしている。
・感情の方向:[夢主]が意識し始めている段階。[推しの名前]は後輩を大事にしているが、まだ「それ以上」の自覚はない。
この設定から書きやすいシーンは、放課後の教室で2人きりになった場面や、先輩に助けてもらったあとのシーンです。
卒業直前の「これが最後かも」な緊張感も、先輩後輩型ならではのドラマになります。
クラスメート型は日常の積み重ねが武器
クラスメート設定の強みは、「劇的な出会いがなくていい」ところです。
特別な事情で仲良くなったわけじゃない。
でも毎日同じ空間にいるうちに、気づいたら一番近くにいる人になっていた。
この自然さが読み手に刺さります。
【クラスメート型テンプレ】
・出会い方:クラス替えで同じクラスになった。最初は接点がなかったが、班活動や席替えで話すようになった。
・現在の関係:クラスで一番話しやすい相手になっている。特別な関係ではなく、でも確実に近い。
・距離感:昼休みに一緒にいることが自然になっている。友達とは違う、でも恋人でもない、その間の関係。
・感情の方向:両方じわじわ気づいていっている段階。きっかけを待っている。
この設定から書きやすいシーンは、文化祭の準備中の何気ない会話や、帰り道がたまたま一緒だった場面です。
グループLINEの外でDMが来たとき、その「小さな特別感」を描くのもクラスメート型ならではの楽しみです。
仕事仲間型はプロと素の顔の落差が刺さる
仕事仲間設定の破壊力は、「仕事モードの顔を知っているからこそ」の落差にあります。
プロとして信頼している相手が、ふとした瞬間に素を見せる。
その一瞬に全部持っていかれる感覚を設定で作れます。
【仕事仲間型テンプレ】
・出会い方:同じプロジェクトに配属された。仕事上の付き合いとして始まった関係。
・現在の関係:仕事では信頼している。個人的な連絡先は知っているが、プライベートな話はほとんどしない。
・距離感:職場では「さん付け」と敬語。でも残業後の自販機前でだけ、少しだけ素になる。
・感情の方向:[夢主]は仕事中ずっと意識している。[推しの名前]は「気になっているかもしれない」程度。
この設定から書きやすいシーンは、残業終わりの帰り道や、ミスをカバーしてもらった場面です。
社外での偶然の再会など、「仕事の文脈を外れた場所」での接触がキーになります。
偶然の出会い型は接点のなさがドラマを生む
偶然の出会い設定は、「この2人が出会う必然性はなかった」という前提がドラマになります。
接点がゼロだった2人が、1つの偶然で交差する。
「もし〇〇がなければ会わなかった」という事実が、関係性に特別な重みを与えます。
【偶然の出会い型テンプレ】
・出会い方:電車の遅延・道に迷った・拾い物など、日常のちょっとした事故的な接点が起点。
・現在の関係:最初は名前も知らなかった。偶然が重なって、気づいたらまた会っている。
・距離感:まだお互いのことをよく知らない。でも一緒にいるとなぜか安心する不思議な感覚がある。
・感情の方向:まだ恋愛感情の自覚はないが、もう一度会いたいと思っている。
この設定から書きやすいシーンは、再会の瞬間や「また会いましたね」の気まずさです。
連絡先を交換するかどうか迷う場面も、偶然の出会い型ならではの初期設定として書きやすいシチュエーションです。

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感情トーン別テンプレ4パターン
関係性の型が決まったら、次は「感情のトーン」を決めます。
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同じ幼馴染設定でも、甘めで書くかシリアスで書くかで、まったく別の物語になります。
4つのトーンを参考に、自分の書きたい空気感を選んでみてください。
甘め型は「互いに好意があるじれったさ」が核
甘め設定は「好き同士なのになぜ踏み込まない」この焦れったさが読者を引きつけます。
設計のポイントは「一歩手前の距離感」を維持することです。
すでに両想いに近い状態なのに、どちらも確認しない。
その「確認しない理由」を設定に組み込んでおくと、シーンに必然性が生まれます。
- 好意の状態:どちらかはすでに気づいている。もう一方は薄々感じているが言葉にできない。
- 踏み込めない理由:「関係が変わるのが怖い」「まだ早い気がする」「相手に好きな人がいると思っている」など。
- 接触パターン:ふとした瞬間の距離の近さ・不意打ちの優しさ・寝落ち電話など。
- このトーンで書きやすいシーン:「手が触れた瞬間に固まった」「気づいたら名前で呼んでいた」など。
シリアス型は対立と葛藤が関係性を深める
シリアス設定は「最初からうまくいかない」がスタートです。
わかり合えない状態から始まって、何かを経由して変わっていく。
この「変化の理由」を設定に組み込んでおくことが、シリアス型の核心です。
対立の理由が浅いと、変化も浅く見えてしまいます。
- 対立の理由:価値観の違い・過去の傷・第三者からの誤解・立場的な利害対立など。
- 感情の変化のきっかけ:ピンチを一緒に乗り越えた・相手の弱さを初めて見た・誤解が解けた、など。
- 変化のスピード:急激な変化より、じわじわ変わるほうがリアリティが出やすい。
- このトーンで書きやすいシーン:「言い合いになった後の沈黙」「なぜかあなたの前でだけ弱くなる」など。
切ない型はすれ違いが続く構造で成立する
切ない設定は「意図的にすれ違いを設計する」ことがポイントです。
「なぜ気持ちが届かないか」の理由を設定に仕込んでおかないと、ただの誤解話になってしまいます。
構造的なすれ違いを作ることで、読者が「仕方ないよ……」と感じる切なさを生み出せます。
- すれ違いの構造:身分差・時間のズレ・どちらかが先に諦めた・別の相手との関係を誤解している、など。
- 気持ちの方向:どちらかが一方的に想っている、または両方気づいているのにどちらも言えない。
- 終わり方のトーン:報われなくても美しい終わり・無理やりHEにしない設計でも成立する。
- このトーンで書きやすいシーン:「届かない手紙」「振り向いたら誰もいなかった」など。
日常型は「いるだけで安心」を軸に設計する
日常型は、恋愛の緊張感より先に「一緒にいる心地よさ」を積み上げるトーンです。
「好き」という感情より「なんか離れたくない」のほうが先に来る。
この自然なグラデーションを設定に組み込むと、日常型の魅力が出てきます。
- 関係の質感:ライバルでも仲良しでもなく、「なんとなく一緒にいる」が成立している。
- 接触の頻度:毎日ではないけれど、気づいたら連絡している。
- 感情の芽生え方:「好きかも」という自覚より前に、「いなくなったらどうしよう」が来る。
- このトーンで書きやすいシーン:「いつもの場所で待っていてくれた」「何も話さなくてもよかった」など。
コピペで使える夢カプ設定シート
関係性のテンプレと感情トーンが決まったら、設定シートにまとめると整理しやすくなります。
AIに渡すときも、この形式で渡すと関係性が一貫して書けます。
起点と現在を書くのが設定シートの基本
夢カプ設定シートで最初に書くのは「2人がどこから始まって、今どこにいるか」の2点です。
この「起点と現在」を先に決めると、そこまでの経緯が自然に埋まってきます。
いきなり詳細設定を詰めようとするより、始点と現在地を置くほうが設定が広がりやすいです。
■ 夢カプ設定シート
【夢主名前】
→
【推しキャラ名前・作品名】
→
【出会い方】
→ (例:幼馴染 / 入学時の偶然 / 仕事の配属 / 旅先での出会い)
【現在の関係性ラベル】
→ (例:幼馴染、同じクラスメート、職場の先輩後輩)
【距離感スケール】
→ (1〜5 で入力。1:名前も知らない ⇄ 5:毎日接点がある)
【感情トーン】
→ (甘め / シリアス / 切ない / 日常型 から選択)
【感情の方向】
→ (夢主→推し / 推し→夢主 / 両想い自覚あり / 両想い自覚なし から選択)
【2人だけのルール・共有事項(あれば)】
→ (例:ふたりだけの呼び方 / 秘密の場所 / 共通の習慣)Code language: plaintext (plaintext)
設定シートをAIに渡すと一貫して書ける
この設定シートを埋めてAIに渡すと、関係性の一貫性がぐっと上がります。
AIは毎回指示を読んでゼロから解釈するので、設定を渡さずに書いてもらうと「2人の関係性がバラバラ」になりがちです。
でもシートを渡しておくと、場面が変わっても「このキャラはこういう人だった」の文脈で書き続けてもらえます。
私も長編を書くときは、毎回のプロンプトの冒頭に設定シートをそのまま貼り付けています。
書いてもらう前に「関係性の文脈」を共有する一手間で、編集量がかなり減りました。


AIで夢カプを展開するプロンプト
設定が決まったら、AIに渡してシーンを書いてもらいましょう。
関係性テンプレと感情トーンを組み合わせれば、プロンプトは難しくありません。
関係性テンプレをAIに渡す3ステップ
設定シートをAIに渡す流れは、3ステップで完結します。
AIは毎回「初対面」として指示を読みます。
設定シートを毎回貼ることが、一貫性の鍵です。
「幼馴染×甘め」で使えるプロンプト
以下のプロンプトをコピーして、[ ] 部分を書き換えてください。
あなたはBL・乙女・夢小説の文章生成が得意なAIです。
以下の設定を元に、短編シーン(400〜600字)を書いてください。
【夢カプ設定】
・夢主名:[あなたの名前]
・推しキャラ:[推しの名前](作品名:[作品名])
・関係性:幼馴染。物心ついたころから隣に住んでいる。
・現在の距離感:毎日接点があるが、最近なぜかぎこちなくなった。
・感情の方向:夢主は気づいている。推しはまだ自覚がない。
・感情トーン:甘め。好き同士のじれったい雰囲気。
【書いてほしいシーン】
[例:放課後の教室で2人きりになった場面。推しが何気なく夢主の隣に座ってくる。]
視点:夢主の一人称。
口調:会話は標準語。Code language: plaintext (plaintext)
※ 出力は毎回変わります。
同じプロンプトでも少しずつ違う文章が出てくるので、気に入った出力を手元に保存しておくと便利です。
「先輩後輩×シリアス」で使えるプロンプト
以下のプロンプトをコピーして、[ ] 部分を書き換えてください。
あなたはシリアス系夢小説・乙女小説の文章生成が得意なAIです。
以下の設定を元に、短編シーン(400〜600字)を書いてください。
【夢カプ設定】
・夢主名:[あなたの名前]
・推しキャラ:[推しの名前](作品名:[作品名])
・関係性:先輩後輩。[推しの名前]が先輩。
・現在の距離感:仕事(or 部活)では信頼しているが、個人的な話はほとんどしない。
・対立のきっかけ:[例:夢主が先輩の方針に反発した / 先輩が夢主の失敗を叱った]
・感情の方向:まだどちらもはっきりした感情に気づいていない。
・感情トーン:シリアス。対立と葛藤がある。
【書いてほしいシーン】
[例:言い合いになった後、2人が黙ったまま同じ空間にいる場面。]
視点:夢主の一人称。
口調:先輩への敬語が自然に入る。Code language: plaintext (plaintext)
※ 出力は毎回変わります。
「シーン指定」の部分を変えると、同じ設定でも全然違う場面が出てきます。
まずはシーン指定を変えて試してみるのがおすすめです。

よくある質問
Q. 夢カプとカプ夢の違いは?
夢カプは「夢主×推しキャラ」の組み合わせの呼び方で、カプ夢は「推しキャラ×夢主」の順番の呼び方です。
攻め・受けの意識や視点の主体を示す場合に使い分けられます。
ただし使い手によって定義がゆるく使われていることも多く、「夢カプ」をカップリング全体の総称として使うケースもあります。
コミュニティや作品ジャンルによって使い方が違うので、検索するときはどちらも試してみると見つかりやすいです。
Q. 関係性テンプレは変えてもいい?
もちろん変えられます。
テンプレはあくまで出発点です。
書いていくうちに「幼馴染だと思っていたが、先輩後輩の要素も入ってきた」と変化するのは自然に起きます。
設定は固定ルールではなく、「今の2人をどう描くか」を考えるための地図です。
書きながら変えていくほうが自然です。
Q. 推しが複数いる場合の夢カプ設定は?
推しごとに設定シートを別々に作るのがおすすめです。
同じ夢主キャラでも、Aキャラとの関係性とBキャラとの関係性は別のファイルで管理すると整理しやすくなります。
ノーション・メモ帳・Googleドキュメントなど、どのツールでも構いません。
「このキャラとのシートはこれ」と一目でわかる状態を作るだけで、書くときの迷いが減ります。
Q. 夢カプ設定を作るのに向いているAIは?
ChatGPT・Gemini・Claudeはどれも夢カプ設定の作成に使えます。
ChatGPT(GPT-4o)は柔軟な対応が得意で、短い指示でも想定通りに動いてくれることが多いです。
Gemini(Google)は会話の流れに沿った展開が自然な印象があります。
Claude(Anthropic)は感情描写が繊細になる傾向があります。
自分の好みの文体に合ったツールを試してみるのが一番です。


Q1. 推しと一番書きたいシーンは?
まとめ
夢カプ設定は「出会い・距離感・感情の方向」の3軸を決めるところから始まります。
この3軸が固まると、関係性別のテンプレをそのまま当てはめて設定シートが作れます。
幼馴染・先輩後輩・クラスメートなど5パターンの関係性と、甘め・シリアス・切ない・日常型の4トーンを組み合わせれば、自分だけの夢カプが設計できます。
設定が決まったら、AIに渡してシーンを書いてもらうのも楽しいです。
設定シートをプロンプトの冒頭に貼るだけで、関係性の一貫した文章が出てきます。
迷ったらまず幼馴染型から試してみてください。
出会いの設定がいちばんイメージしやすくて、設定シートも埋めやすいです。
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